消防設備点検のご案内


消火設備の点検が必要です

消火設備点検はシバテックにお任せください

火災報知器 受信機点検 現場と通話しながら火災信号の確認をしています。もしも、火災が起きた時
その警報機が作動しなかったら…
その消火器や設備が使えなかったら…
 あなた事業所の防災設備は万全ですか?

消防設備の点検不足によって例年多くの犠牲者が出ています。
介護施設における高齢者の火災被害の推移を参照。
こういった事故を二度と引き起こさないためにも日頃からの点検や迅速な対応が求められています。

火災通報装置 通報試験 消防署へ自動で通報できます。住所、施設名、電話番号シバテックは年間722件の点検実績を持つ
消防点検のプロフェッショナル。
まさかの事態に備えて、消防設備や消防器具の点検・販売は

あなたの街の
有限会社シバテック
ご相談ください。

シバテックへの電話窓口は024-531-3778メールでのお問い合わせはこちら

まごころ点検の(有)シバテック

check  地域密着企業ならではのスピーディーな対応!
check  避難訓練や設備の操作説明などサポートが充実!
check  消防書類に関するご相談!
check  はじめてでも気軽に、安心してご相談できる!

(有)シバテックでは、
消防法どおりに点検をして、報告書を作成して終わりではなく、
お客様に喜んでいただける点検・サービスをしていきたいと考えています。

火災発生時に点検業者はいません。
だからこそお客様の力、経験、技術習得が必要です。

消防設備点検は消防法で義務付けられています。
消防設備が設置されている建物は、半年に1度、消防設備点検が必要です。
消防設備とは、消火器や火災報知機、消火栓、誘導灯、避難はしご等のことをいいます。

滅多に使われるものではない消防設備の点検ですが、
定期的に点検をし、維持管理する事が消防法で義務付けられています。
消防法第17条の記載には、「消防用設備等(消火器・自動火災報知設備・誘導灯等)は、いついかなる場合に火災が発生しても確実に作動しなければならない」とあり、違反者には20万円以下の罰金又は拘留の処分となります。

用途にもよりますが、
150平米以上の建物では、半年に1度点検を実施し、1年に1度あるいは3年に1度、
消防署へ消防設備点検報告書を届出する事が消防法で義務付けれらています。

炎 建物火災近年、全国的に住宅火災による死者が急増しています。
特に犠牲者の方の大半が65歳をこえる高齢者となっています。
就寝中に火災に遭遇することで発見が遅れ、
逃げ遅れることが原因で犠牲者が発生するケースが
増加の一途をたどっています。

万全の準備で、火災から命と財産を守りましょう。

現在の消防設備点検で、何かご不明な点や不安などありましたら、
お気軽にご相談ください。

シバテックへの電話窓口は024-531-3778メールでのお問い合わせはこちら

弊社でメンテナンスを行う事ができる主な消防設備

スプリンクラー送水口点検、部品の着脱ができるか等の確認ん消火器の点検消火栓ボックス点検 初回は図面のチェックをしながら。誘導灯点検 拭き掃除をしながら表示板の破損などを確認

警報設備

•自動火災警報設備
•消防機関への通報設備
•ガス漏れ火災警報設備
•漏電火災警報設備
•非常放送・警報設備

消火設備

•消火器
•屋内消火栓設備
•スプリンクラー設備
•不活性ガス消火設備
•ハロゲン化物消火設備
•粉末消火設備
•屋外消火栓設備
•動力消防ポンプ設備
•パッケージ型消火設備

避難設備

•避難器具
•誘導灯及び誘導標識

消防活動上必要な設備

•排煙設備
•連結散水設備
•連結送水管
•非常コンセント設備
•非常電源専用受電設備
•自家発電設備
•蓄電池設備

消防用水

•消防用水

その他

•防排煙制御設備

お客様の声

お客様の声1

今までこんなに丁寧に点検してもらったことはありませんでした。
とても親切で、わからない事も丁寧に教えていただきました。
とても助かっています。

ビルメンテナンス・オーナー 様

お客様の声2

以前の業者は警報器の誤作動対応があまりに遅かった。
シバテックさんは迅速丁寧に対応頂いて、安心できます。
点検費用も削減できたのでとても嬉しいです。

福島市・おかやま保育園 様

お客様の声5

数年点検していなく、どの業者にするか悩んでいました。
ホームページの印象から点検を依頼してみました。
点検にあたる方々は礼儀正しく、大変満足しています。
 K.P. 様
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